ニホンミツバチ養蜂 文献・論文リスト

Archives of books/papers about Japanese Honeybee

このサイトでは、主に、ニホンミツバチの伝統的養蜂や、歴史、人とミツバチの関わりなどを扱った文献類をリストアップしました。(ニホンミツバチの生態に関する、昆虫学的論文等は含まれていません。)
ニホンミツバチやハチミツ、蜜蝋の歴史的利用がわかる、史料(歴史的文献)は、当サイトの「歴史」のページにまとめています。

ニホンミツバチ全般を扱った論考・記事
地域著者・発表者タイトル所収雑誌/学会出版社/媒体URL
ニホンミツバチ全般渡辺孝1981日本における旧式養蜂の歴史ミツバチ科学2巻2号玉川大学ミツバチ科学研究センター
澤田昌人1984ニホンミツバチから蜜を採る―ヒトとハチの四季―『アニマ』1984年11月号, pp.73-79
澤田昌人1986ヒト-ハチ関係の諸類型--ニホンミツバチの伝統的養蜂季刊人類学 17(2), pp.61-125,
岡田 一次1991ニホンミツバチ(日本蜂)-覚え書き-ミツバチ科学12巻1号 ,pp.13-26、2号, pp.61-76玉川大学ミツバチ科学研究センター
原淳1990蜜蜂今昔虫の日本史新人物往来舎
吉田忠晴1997ニホ ンミツバチー生態とその飼育法Ⅰミツバチ科学18巻1号, pp.1-8玉川大学ミツバチ科学研究センター
吉田忠晴1997ニホンミツバチー生態とその飼育法IIミツバチ科学18巻2号, pp.65-80玉川大学ミツバチ科学研究センター
吉田忠晴1997ニホンミツバチー生態とその飼育法IIIミツバチ科学18巻3号, pp.137-148玉川大学ミツバチ科学研究センター
吉田忠晴1997ニホンミツバチー生態とその飼育法 Ⅳ-ミツバチ科学18巻4号, pp.165-174玉川大学ミツバチ科学研究センター
吉田忠晴1998ニホンミツバチー生態とその飼育法 V-ミツバチ科学19巻1号 , pp.27-36玉川大学ミツバチ科学研究センター
佐治靖1995ミツを飼う民具集積, pp.35-50
佐々木正己2001ニホンミツバチの生態.自然と文化第67号「ニホンミツバチの文化誌」, pp.8-18日本財団図書館
佐治靖2001ニホンミツバチをめぐる人・労働・自然自然と文化第67号「ニホンミツバチの文化誌」日本財団図書館
塚本学2001日本人のニホンミツバチ観自然と文化第67号「ニホンミツバチの文化誌」日本財団図書館
佐治靖2005伝統養蜂にみるハチとヒトの関係講演資料
池谷和信2014ニホンミツバチの養蜂人と家畜のエピソード26JVM67(5)
高橋浩幸、多田正和、平井祐人ほかニホンミツバチ(Apis cerana japonica)分蜂群用の待ち巣箱側面「寄せ孔」の効果Naturalistae (18)岡山理科大学自然植物園
清水勇2011コラム1 日本養蜂史探訪湯本貴和編, 『環境史を捉える技法』, pp.77-82文一出版
佐治靖2016近代(明治)以降の日本人と養蜂 (特集 蜜蜂とのつきあい)季刊民族学40巻1号, pp.66-73千里文化財団
溝田浩二2019ニホンミツバチ養蜂のこれまでとこれから(特集アピセラピーとミツバチの世界)aromatopia 通巻第156 号, (vol.28, no.4), 特集アピセラピーとミツバチの世界 pp.50-53フレグランスジャーナル社
地域別論文・報告・記事
地域著者・発表者タイトル所収雑誌/学会出版社/媒体URL
東北・東日本佐治靖1995ハチとヒトの生態学 ―会津盆地南縁山地の伝統的養蜂―ミツバチ科学第16巻2号, pp.69-76玉川大学ミツバチ科学研究センター
佐治靖1995東日本におけるニホンミツバチの伝統的養蜂--会津盆地南縁山地の事例を中心として 日本民俗学 202, pp.32-62日本民俗学会
宇野理恵子2000岩手県遠野市におけるニホンミツパテ養蜂 一東北地方における一事例 としてミツバチ科学21巻3号, pp.97-106玉川大学ミツバチ科学研究センター
宇野理恵子2001遠野の養蜂自然と文化第67号「ニホンミツバチの文化誌」, pp.22日本財団図書館
佐治靖2007阿武隈高地におけるニホンミツバチの伝統的養蜂 Traditional beekeeping of Apis cerana japonica in Abukuma high ground福島県立博物館紀要 (21), pp.47-67福島県立博物館
信州岩崎靖2001伊那谷における養蜂自然と文化第67号「ニホンミツバチの文化誌」日本財団図書館
岩崎 靖・井原 道夫1994伊那谷のニホンミツバチミツバチ科学15巻1号, pp.7-18玉川大学ミツバチ科学研究センター
紀伊半島原道徳1981熊野路のニホンミツバチミツバチ科学2巻4号, pp.157-160玉川大学ミツバチ科学研究センター
下地 政晴1981南紀のニホンミツバチミツバチ科学2巻1号, pp.37-38玉川大学ミツバチ科学研究センター
井上直人・井上梓1995紀伊半島南部における山蜜蜂の伝統的飼養についてミツバチ科学16巻4号 pp.153-162玉川大学ミツバチ科学研究センター
宅野幸徳1997紀伊山地地方の伝統的養蜂ミツバチ科学18巻2号 pp.55-64玉川大学ミツバチ科学研究センター
井上直人2001熊野におけるワバチの飼養自然と文化第67号「ニホンミツバチの文化誌」, pp.14-18日本財団図書館
山本拓弥・尾野亜裕美・山本裕太・野勢琢馬・鈴木栄次・柳沢さなえゴーラの里〜なぜ人は蜂を飼うのか〜(調査レポート)
倉田佳洋・堀川佳代・大西桂史2008十津川村におけるニホンミツバチの飼養状況調査奈良県家畜保健衛生所
加藤幸治2012ニホンミツバチの養蜂『紀伊半島の民俗誌』pp.408-428社会評論社
揚妻直樹・岸田 治・ 油田照秋・ 揚妻-柳原芳美2019熊野地方・古座川流域における ニホンミツバチ伝統的養蜂の現状(Present Situation of Traditional Apiculture (Beekeeping) in the Kozagawa Basin, inthe Kumano Region of Japan)北海道大学演習林研究報告 第 71 巻 1-9北海道大学
西日本宅野幸徳1991西日本における伝統的養蜂民具研究96日本民具学会
宅野幸徳2001西日本の伝統的養蜂の技術自然と文化第67号「ニホンミツバチの文化誌」, pp.28-31日本財団図書館
宅野幸徳2016西日本の伝統的養蜂 (特集 蜜蜂とのつきあい)季刊民族学40巻1号, pp.78-84千里文化財団
中国地方宅野幸徳1992西中国山地 周辺における伝統的養蜂ミツバチ科学13巻玉川大学ミツバチ科学研究センター
宅野幸徳2017島根県とその周辺の伝統的養蜂 : ミツドウの設置方法と形態に視点をおいて Traditional Apiculture in and around Shimane : From the Viewpoint of Installation Method and Form of Mitsudo Hive民具研究156日本民具学会
四国越智孝1985愛媛のニホンミツバチミツバチ科学13巻玉川大学ミツバチ科学研究センター
佐治靖1995ハチとヒトの生態学Ⅱ ―四国石鎚山系の伝統的養蜂― ミツバチ科学 16巻2号, pp.69-76玉川大学ミツバチ科学研究センター
九州竹川大介2017九州山地の伝統養蜂の多様性について「積極的セ
ミ・ドメスティケーション」とその合理性 —ニホンミツバチはなぜ家畜化されなかっ
たのか」
ミツバチサミット2017 ポスター発表
福田道弘2000壁土塗り竹籠養蜂--島原地方に消滅寸前のニホンミツバチ飼育法を探してミツバチ科学21巻3号, pp.125-129玉川大学ミツバチ科学研究センター
福田道弘2001島原地方〔長崎県〕のハチ籠自然と文化第67号「ニホンミツバチの文化誌」pp.26- 27日本財団図書館
井上太郎1980対馬の日本蜂を訪ねてミツバチ科学2巻1号, pp.12-22玉川大学ミツバチ科学研究センター
対馬吉田忠晴1990対馬におけるニホンミツバチの採蜜ミツバチ科学11巻2号玉川大学ミツバチ科学研究センター
吉田忠晴2001対馬の養蜂自然と文化第67号「ニホンミツバチの文化誌」, pp23-25日本財団図書館
山口裕文1998照葉樹林文化の一要素 と してのニホンミツバチー対馬のハチ ド ゥ と ハチ ド ウガミ を事例 と して一.ミツバチ科学 19巻3号, pp.129-136玉川大学ミツバチ科学研究センター
宅野幸徳1994対馬の伝統的養蜂民具研究103日本民具学会
宅野幸徳1994対馬の伝統的養蜂ミツバチ科学 15巻2号, pp.59-68玉川大学ミツバチ科学研究センター
溝田浩二2014単行本 ニホンミツバチが暮らす島――対馬の伝統養蜂をめぐる旅宮城教育大学・環境教育実践研究センター
大石高典、小林舞、桜庭俊太、細貝瑞季、淺野悟史2016対馬のサステナビリティ学―対馬のミツバチ、対馬の食べ物『対馬学フォーラム2016』対馬市交流センター
大石 高典・小林 舞・細貝 瑞季・木村 元則・桜庭 俊太2016ミツバチとの対話、人との対話田中樹・石川智士・清水貴夫・遠藤仁(編)『人びとと出会い考える―総合地球環境学研究所TD座談会記録』総合地球環境学研究所
世界・アジアの中の位置付け吉田忠晴2000アジアのミツバチと養蜂ミツバチ科学21巻(3): pp.115-121.玉川大学ミツバチ科学研究センター
菅原道夫2016トウヨウミツバチ その分布と形態 (特集 蜜蜂とのつきあい)季刊民族学40巻1号, pp.74-77千里文化財団
小野正人2019世界のミツバチ(特集 ミツバチ新時代)生物の科学「遺伝」73巻6回配本, pp.544-557エヌ・ティー・エス
テーマ別
テーマ著者・発表者タイトル所収雑誌/学会出版社/媒体URL
生業香坂玲伝統野菜・養蜂を活用した教育実践の試み 日中韓における異文化と遺伝資源、知的財産の理解に向けて
Yuta Uchiyama, Hikaru Matsuoka, Ryo Kohsaka2017Apiculture knowledge transmission in a changing world: Can family-owned knowledge be opened?Journal of Ethnic Foods Vol4. Issue4 
人と自然・ドメスティケーション篠原 徹1998自然を〈養う〉-養蚕・養蜂・鵜飼にみるヒトと自然「天の絹絲」福島県立博物館図録
佐治靖2005講演3「伝統養蜂に見るハチとヒトの関係」特集 「蜂と養蜂文化誌」生き物文化誌学会第7回例会誌上再現)ミツバチ科学 26(2), 63-72
池谷和信2011アジアにおけるヒトとミツバチ-- 他の生き物との共生の視点林業経済 67(12)発表「アジアにおけるミツバチとヒトの文化誌」 生き物文化誌学会 ミツバチ例会@都市センターホテル
野中健一2014人類史における養蜂への地理学的視点日本地理学会発表要旨集 日本地理学会
村井 保2014第2報告 ニホンミツバチの蜜の再生産と森林資源(森林(もり)と食のルネサンス-創る・楽しむ・活かす 新たな山の業(なりわい)2014年国土緑化推進機構助成シンポジウム)
佐治靖2016近代(明治)以降の日本人と養蜂 (特集 蜜蜂とのつきあい)季刊民族学 40(1), pp.66-73千里文化財団
竹川大介2016個人養蜂家の情熱と野生の環境思想 : ニホンミツバチを飼う (特集 蜜蜂とのつきあい)季刊民族学 40(1), pp.85-92千里文化財団
竹川大介・門馬一平・本田真悠2017九州山地の伝統養蜂の多様性について「積極的セミ・ドメスティケーション」とその合理性 —ニホンミツバチはなぜ家畜化されなかったのかミツバチサミット2017 ポスター発表@筑波大学
竹川大介2017ミツバチ調査から見えてきた積極的セミ・ドメスティケーションについて第9 回ヒジノワHR ミツバチサミット in 栃木 栃木県芳賀郡益子町
竹川大介2018あえてドメスティケートしない-九州山地におけるニホンミツバチの多様な養蜂戦略からみる自然観国立民族学博物館共同研究会
竹川大介・門馬一平・本田真悠2018九州山地におけるニホンミツバチの多様な養蜂戦略と自然観—巣箱の形式と養蜂技術の比較から第12 回日本蜜蜂会オフ会@北九州市山田緑地
その他佐治靖2013原発事故による放射能汚染と在来知の脆さ 阿武隈山地のニホンミツバチの伝統養蜂の存在意義を通して日本文化人類学会研究大会発表要旨集日本文化人類学会
佐治靖2014在来知の危うさ : 阿武隈山地における伝統的養蜂の慣行を手がかりに (2012年度PRIME国際ワークショップ 土地・資源と暴力 : 原子力災害の分断・風化に抗して
佐治靖2016特別講演「生活の質」としての在来知―原発事故避難地域におけるニホンミ ツバチの伝統養蜂をめぐって―多文化社会研究2, pp.49-69長崎大学 多文化社会学部
佐治靖2016旅のなかの養蜂 : 転飼養蜂 (特集 蜜蜂とのつきあい)季刊民族学 40(1), pp.96-106千里文化財団
大石高典2017ニホンミツバチの養蜂におけるマルチスピーシーズな関係 海外事例との比較からみた国内研究の展望日本文化人類学会第51回研究大会@神戸大学
柚洞一央2014近代産業としての養蜂
柚洞一央2006日本の養蜂業における移動空間の狭域化と生産形態の多様化 地理学評論 79(13), pp.809-832,
中尾有希2014養蜂業の民俗―転地養蜂家の生存戦略―
甘靖超2018趣味的養蜂と専業養蜂の特徴の比較ーー養蜂現場の問題解決にむけて日本民俗学会第70回年会研究発表@ 駒沢大学
真貝理香・ルプレヒト・スピーゲルバーグ・甘2018趣味養蜂とハチミツ消費をめぐる動向-養蜂家・消費者アンケートの結果から第6回 ニホンミツバチ研究会養蜂研究会@京都学園大学
池谷和信2013日本の森とミツバチと人新日本の文化展示関連 友の会講演会要旨 国立民族学博物館・友の会ニュース217号
溝田浩二2014ニホンミツバチ伝統養蜂を題材 とした環境教育の実践-ひらめき☆ときめきサ イエンスを実施して-宮城教育大学環境教育 研究紀要, 16: pp.21-29.
諏佐貴史2016蜜蠟の利用 (特集 蜜蜂とのつきあい)季刊民族学 40(1), pp.93-95千里文化財団
Ryo Kohsaka, Mi Sun Park, Yuta Uchiyama2017Beekeeping and honey production in Japan and South Korea: past and presentJournal of Ethnic Foods 4 (2017) , pp.72-79
ニホンミツバチを主題とした単行本(一部セイヨウミツバチの内容を含むものもある )
著者発行年書籍タイトル出版社備考
松本保千代編1959蜜市翁小伝自費出版
渡辺孝1974ミツバチと人間黎明書房
渡辺孝1994ミツバチの文化史筑摩書房セイヨウミツバチ事例多
原道徳1996洋蜂・和蜂自費出版
岡田一次1997ニホンミツバチ誌玉川大学出版部
佐々木正己1999ニホンミツバチ 北限のApis cerana海游舎
吉田忠晴2000ニホンミツバチの飼育法と生態玉川大学出版部
日本在来種みつばちの会編(藤原誠太・村上正著)2000日本ミツバチ―在来種養蜂の実際 (新特産シリーズ) 農山漁村文化協会
塚本学・宇江敏勝・吉田忠晴・佐治靖 ほか2001自然と文化第67号 特集「ニホンミツバチの文化誌」日本観光振興協会
吉田忠晴2005日本ミツバチの社会を探る玉川大学出版部
菅原道夫2005ミツバチ学―ニホンミツバチの研究を通し科学することの楽しさを伝える東海大学出版会
飯田辰彦2007輝けるミクロの「野生」〜日向のニホンミツバチ養蜂録(みやざき文庫47)鉱脈社九州・日向
久志 冨士男 2009ニホンミツバチが日本の農業を救う高文研
藤原誠太2010だれでも飼える日本ミツバチ―現代式縦型巣箱でらくらく採蜜 農山漁村文化協会
久志 冨士男2010我が家にミツバチがやって来た―ゼロから始めるニホンミツバチ養蜂家への道高文研
桑畑純一2011たかがハチ、されどミツバチ―日本ミツバチに教えられること再増補新装版 (みやざき文庫83)鉱脈社
久志 冨士男2011家族になったニホンミツバチ高文研
久志 冨士男・水野玲子2012虫がいない鳥がいない ミツバチの目で見た農薬問題高文研九州、壱岐・五島列島の事例
溝田浩二2014ニホンミツバチが暮らす島――対馬の伝統養蜂をめぐる旅宮城教育大学・環境教育実践研究センター宮城教育大学・環境教育実践研究センター
京都二ホンミツバチ週末養蜂の会 (著), 坂本文夫 (監修) 2015これならできる!ニホンミツバチの週末養蜂(DVD付) 京都ニホンミツバチ週末養蜂の会 3版
菅原道夫2015比較ミツバチ学: ニホンミツバチとセイヨウミツバチ東海大学出版部
坂本文夫2016ハチ博士のミツバチコラム京都ニホンミツバチ研究所
安江 三岐彦2016僕の日本みつばち飼育記: 里山は今日も蜂日和 合同フォレスト
東雲輝之ほか2017誰でもチャレンジできる! イラストマニュアル・はじめての養蜂秀和システム
松本文男2019養蜂大全: セイヨウミツバチの群の育成から採蜜、女王作り、給餌、冬越しまで飼育のすべてがわかる! ニホンミツバチ&蜜源植物も網羅誠文堂新光社
京都ニホンミツバチ週末養蜂の会2018意外と身近なニホンミツバチ〜あなたのすぐそばに〜京都ニホンミツバチ週末養蜂の会SNSの投稿をもとに編集
藤井英美2019写録 ニホンミツバチ新樹社大きなカラー写真多数・養蜂技術の説明もあり
桑畑純一2019日本ミツバチに学ぶ 働き蜂と女王の社会 (団塊世代養蜂報告第3弾)鉱脈社
横山雅幸2019日本みつばちの四季〜ハッチ@宮崎の養蜂日誌京都ニホンミツバチ週末養蜂の会
吉川浩2019ミツバチおじさんの森づくりー日本ミツバチから学ぶ自然の仕組みと生き方ライトワーカー
ニホンミツバチ以外のハチを題材とした単行本・論文
著者発行年書籍タイトル出版社備考
富永朝和、「蜂になった男」編集委員会2000蜂になった男信濃毎日新聞社
松浦誠2002スズメバチを食べる 昆虫食文化を訪ねて北海道大学図書刊行会
三崎尚子山師の技能の複合的マイナー・サブシステンスへの転用ー九州山地のオオスズメバチとりを中心に卒業論文
ニホンミツバチ・養蜂文化ライブラリー
タイトルとURLをコピーしました